餅と輪
暑いですなー
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私のパソコンはキーボードのキーを押すことでスタンバイやスリープを解除出来るようにしているのですが、今日はいくら押しても反応しない。なぜかと思いながらも電源ボタンを押して起動すると
システムは深刻なエラーから回復しました。
いやー(TдT)。ブルースクリーンが起きていたようです。このパソコンはTV録画にも使用しているので電源が切れていて録画ができなかったという事態は避けたいところです。 (続きを読む…) -
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CCEnhancerはCCleanerで掃除できるアプリケーションを追加することができるソフトウェアです。現時点で270以上のアプリケーションが追加されます。そのため、CCleanerだけでより多くのアプリケーションの不要なファイルを削除することが出来ます。 (続きを読む…)
2010年8月15日; カテゴリ:ソフトウェア; -
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PT2にてテレビ番組の録画を始めてから約5ヶ月経ちました。TvRockはとても安定しているようで録画ミスは起きたことがありません。最近ではTvRock番組表が2.0になり、以前よりも使いやすくなりました。
さて今回は渡しの使用している録画終了後コマンドについて紹介しようと思います。 (続きを読む…)
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Memtest86+といえばメモリチェックツールとして定番のフリーソフトですが、USBメモリから起動するには仮想FDDソフトなどを使いUSBメモリをMS-DOS起動ディスクにしなければならなかったので手間もかかり面倒でした。
2010年5月4日に公開されたMemtest86+ V4.10でUSBメモリへの自動インストールに対応しました。このため、簡単にUSBメモリから起動することが出来るようになりました。 (続きを読む…)
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ブルースクリーンというのは前触れも無くパソコンの画面が真っ青になり電源がきれるという非常に厄介なものです。以前、ntkrnlpa.exeが原因でブルースクリーンが連発したときは、Windows側からの対処が可能でしたが、ブルースクリーンの原因としてはメモリの故障というのも大いに考えられます。今回はメモリの故障に焦点をおいて、故障しているのかどうか調べる方法を紹介します。
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CMカットを素早く行えるようにする
動画のエンコードにはAvisynthを使っていますが、CMカットだけはAviutlを使用しています。
CMカットを素早く行うには、Aviutlの「任意フレーム数移動」とショートカットキーを利用する必要があります。Trimに関してはこちら。
まず、任意フレーム数移動は、(7,60,450,1798)にセットしました。これは、1798は60秒、450は15秒、60は2秒、7は1/4秒といった具合で決めています。2秒と1/4秒に関してはあまり深く考えずに決めたため、調整の余地があります。
次にショートカットキーですが、これはキーボードだけでTrimが行えるよう配置しました。
- Enter [ファイル]->[エクスポート]->[Trim]
- Space [編集]->[選択範囲のフレーム削除]
- H [基本機能]->[次のフレームに移動]
- G [基本機能]->[前のフレームに移動]
- R [基本機能]->[現在のフレームを選択開始フレームにする]
- U [基本機能]->[現在のフレームを選択終了フレームにする]
- J [基本機能]->[任意フレーム数次移動A]
- F [基本機能]->[任意フレーム数前移動A]
- K [基本機能]->[任意フレーム数次移動B]
- D [基本機能]->[任意フレーム数前移動B]
- L [基本機能]->[任意フレーム数次移動C]
- S [基本機能]->[任意フレーム数前移動C]
- ; [基本機能]->[任意フレーム数次移動D]
- A [基本機能]->[任意フレーム数前移動D]
フレーム数移動はキーボード中段(ASDF・・・)だけで行っており、以下のようになっています。
←1798f|←450f|←60f|←7f[F]|←1f|→1f|→7f[J]|→60f|→450f|→1798f
選択開始、終了フレームはホームポジションの上にある[R]と[U]、選択範囲のフレーム削除は[Space]、そしてエクスポートは[Enter]です。
これらのショートカットキーにより、キーボード中段でフレームを決め、ホームポジション上で開始、終了フレームを設定、そしてスペースで選択範囲を削除といった流れでCMカットを行えるようになります。
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安定性の問題とスリープ復帰時のフリーズする現象があったのでIDE互換でHDDを使用していましたが、WD20EARS購入を機にAHCIモードに変更しました。
変更手順
- HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\msahciのサブキーを選択し、Startの数値を0に変更。
- 再起動後、BIOSでIDEからAHCIに変更。
- Windows 7起動後、再起動を促されるので再起動。
- Intel Rapid Storage Technology Driverをインストールし、再起動。
- Intel Rapid Storage Technology Driverを起動し、HDDが認識されていることを確認。
Intel Rapid Storage Technology Driverはこちらです。2010/03/22現在、9.6.0.1014が最新です。
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bondriver_fileはTSファイルの再生、タイムシフト再生(追っかけ再生)を使用出来るようにするTVTest用のプラグインです。
ダウンロードはこちら。
使用方法は付属のテキストを御覧下さい。
bondriver_file controlが表示されない場合の解決策
プラグインの欄にbondriver_file contolがあり、クリックしているのにもかかわらず、コントロールが出ない場合はTVTestのバージョンが低い可能性があります。こちらから最新版を入手し、使用してください。TVTest ver.0.6.5でbondriver_fileの動作を確認しました。最新版にしてもコントロールが表示されない場合は、TVTestを管理者権限で実行してみてください。
TSファイルの再生にはMPCHCやWMPを試したましたが、再生できないTSがあったり、追っかけ再生が出来ないなどやや不満の残るソフトでした。TVTestはこの不満点をクリアしており、また字幕表示や音声切り替えが容易に出来るため、TSファイルの視聴になかなか適したソフトだと思います。TSファイルの関連付けに於いては以下のサイトが役に立ちました。
「Windows 7/Vistaで.tsファイルをTVTest(+Bondriver_file)に関連付けさせる方法」(俺V&Z)
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TvRock番組表を仕様しているとページ移行に10秒以上かかるようなときが何度もありました。CPU使用率を見ても問題なさそうであり、視聴や録画もしていません。
TvRock番組表のアドレスはデフォルトでは
http://localhost:ポート番号/アカウント/
になっています。これを
http://127.0.0.1:ポート番号/アカウント/
にしたところ普通に表示されるようになりました。 (続きを読む…)
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